実導入とサービス利用の比較


セレックシステムの導入をお考えのドクター様へ

セレックを導入して技工物を作製する場合と、セレックマニュファクチャリングサービスセンターに技工物の作製をアウトソーシングする場合のコスト面・サービス面を比較してご紹介します。

導入費×人件費×労力_この3つが医院にとっての課題となります

何百万の通常セレックor数万円の最新セレック

[写真]最新セレック

コストがネックとなり、セレックの導入を決めあぐねているドクター様・技工所様も多いことでしょう。
当センターのアウトソーシングをご利用いただければ、技工物1ヶあたり○万円の費用で最新のセレックを使った技工物の作製が可能です。

また、「e.max」の取り扱いもあるため、これまでよりもさらに安価にサービスを提供することができるようになります。

上乗せされるスタッフの人件費or必要なときだけの外注費

[写真]作業

当センターへ必要なときにだけご用命いただければ、専門スタッフを雇う必要はありません。
また、セレックを導入されているドクター様でも最新のセレックソフトウェア「Biogeneric」によって精度の高い技巧物が作製できるほか、加工作業の手間も省くことができます。
時間短縮を図ることで治療の幅を広げることができます。

必要最低限の機能orフル活用の機能

[写真]セレックの機能

セレックを導入しても、機能を完全に使いこなせているドクターはひと握りしかいないといわれています。

もしあなたがセレックをフル活用したいのであれば、はじめから専門業者に依頼するのが得策でしょう。

当センターでは、最新のセレックソフトウェア「Biogeneric」の機能をフルに活用して高精度な技工物を作製しています。

セレックマニュファクチャリングサービスセンター [TEL]03-5913-7708 メールでのお問い合わせは24時間受付中 お問い合わせはこちらから